営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 129億7300万
- 2020年6月30日 +5.26%
- 136億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去です。2020/08/12 11:27
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビジネスサポートサービス等を含んでいます。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去です。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2020/08/12 11:27 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- ③ 履行義務の充足分及び未充足分への取引価格の配分2020/08/12 11:27
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高が1,148百万円減少し、売上原価は1,747百万円減少し、販売費及び一般管理費は84百万円増加し、営業利益及び経常利益、並びに税金等調整前四半期純利益がそれぞれ515百万円増加しています。また、利益剰余金の当期首残高は4,473百万円減少しています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2020/08/12 11:27
当第2四半期連結累計期間における世界経済は、新型コロナウイルス感染症の世界的流行の影響による景気減速から先行き不透明な状況が続きました。日本経済においても新型コロナウイルス感染症拡大防止のための経済活動制限などによって設備投資は弱含み厳しい状況が続きましたが、一方で、公共投資は大規模自然災害からの復旧・復興対策などに向けて底堅く推移しました。前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間 増減額 増減率 (%) 売上高 248,055 245,479 △2,576 △1.0 営業利益 12,973 13,656 683 5.3 売上高営業利益率 (%) 5.2 5.6 - -
このような環境下、当社グループの主要市場である石油・ガス市場においては新型コロナウイルス感染症の影響と原油価格下落の影響が継続し、案件の遅延や延期の動きが見られました。半導体市場においては引き続き設備投資は回復傾向にあるものの、新型コロナウイルス感染症の影響により顧客の投資スケジュールに遅れが見られました。建築設備市場においては、新型コロナウイルス感染症の影響による工事中断や遅延の動きがありました。