売上高
連結
- 2014年3月31日
- 54億1800万
- 2015年3月31日 +27.67%
- 69億1700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/26 11:08
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 2,656 6,915 12,139 19,036 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(百万円) △114 181 597 1,154 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「エネルギー・環境事業」は、核燃料輸送容器及び格納装置、核燃料濃縮関連機器、放射性廃棄物処理装置、放射線遮蔽設備及び各種実験設備等の設計、製作、加工並びに販売と、これら各種製品の設置並びに付帯工事を行っております。2015/06/26 11:08
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。2015/06/26 11:08
- #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
㈱サモンド・サービス
フォレコ㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/26 11:08 - #5 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2015/06/26 11:08
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱日立パワーソリューションズ 2,062(10.8%) エネルギー・環境事業 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、受注額に基づいて決定しております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「エンジニアリング事業」のセグメント利益が 0百万円増加し、「化工機事業」のセグメント利益が 0百万円増加し、「エネルギー・環境事業」のセグメント利益が 0百万円増加しております。2015/06/26 11:08 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/06/26 11:08
- #8 対処すべき課題(連結)
- イ.基本方針の実現に資する特別な取組み(概要)2015/06/26 11:08
当社は、エンジニアリング事業、化工機事業、エネルギー・環境事業の3事業の全部門において、従来品の品質改良、価格競争力の向上、環境問題への対応、新製品の開発を進め、国内および海外市場において、安定的な受注高・売上高を確保するとともに、顧客信頼基盤の向上と財務体質強化を、引き続き、推進してまいります。
その基本方針につきましては、次の通り規定しております。 - #9 業績等の概要
- また、当社の業績に影響のある国内向け設備投資につきましては、一部の企業で新規設備投資の動きがありましたが、多くの企業は設備投資に対して慎重な姿勢を維持し、既存設備の維持・更新が中心となりました。2015/06/26 11:08
このような状況のもと、当社グループの業績につきましては、受注高は24,531百万円と前連結会計年度に比べ10,635百万円の増加(+76.5%)、売上高は19,036百万円と前連結会計年度に比べ 3,504百万円の増加(+22.6%)となりました。
損益面につきましては、営業利益は 1,088百万円と前連結会計年度に比べ 491百万円の増加(+82.4%)、経常利益は 1,113百万円と前連結会計年度に比べ 507百万円の増加(+83.8%)となり、当期純利益は 599百万円と前連結会計年度に比べ 297百万円の増加(+98.7%)となりました。 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/26 11:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) ゴルフ会員権評価損 6 6 進行売上高税務調整 ― 157 その他 26 35
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/26 11:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) ゴルフ会員権評価損 6 6 進行売上高税務調整 ― 157 その他 28 36