有価証券報告書-第96期(平成31年1月1日-令和1年12月31日)
(企業結合等関係)
1 共通支配下の取引等
(1)取引の概要
合併により経営の効率化を図るとともに、両社が保有する経営資源を有効活用することで、市場環境の変化や多様化する顧客ニーズへの対応力をより高めた販売サービス体制を構築することを目的としております。
(2)実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準委員会 2013年9月13日 企業会計基準第21号)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準委員会 2013年9月13日 企業会計基準適用指針第10号)に基づき、共通支配下の取引として処理しています。
2 共通支配下の取引等
(1)取引の概要
合併により経営の効率化を図るとともに、両社が保有する経営資源を有効活用することで、市場環境の変化や多様化する顧客ニーズへの対応力をより高めた販売サービス体制を構築することを目的としております。
(2)実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準委員会 2013年9月13日 企業会計基準第21号)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準委員会 2013年9月13日 企業会計基準適用指針第10号)に基づき、共通支配下の取引として処理しています。
1 共通支配下の取引等
(1)取引の概要
| ①結合当事企業の名称及びその事業の内容 |
| 結合当事企業の名称 | ㈱ヰセキ関東及び㈱ヰセキ信越 |
| 事業の内容 | 農業機械の販売 |
| ②企業結合日 | 2019年1月1日 |
| ③企業結合の法的形式 | ㈱ヰセキ関東を存続会社、㈱ヰセキ信越を消滅会社とする吸収合併 |
| ④結合後企業の名称 | 存続会社の㈱ヰセキ関東を㈱ヰセキ関東甲信越に社名変更しております。 |
| ⑤その他取引の概要に関する事項 |
合併により経営の効率化を図るとともに、両社が保有する経営資源を有効活用することで、市場環境の変化や多様化する顧客ニーズへの対応力をより高めた販売サービス体制を構築することを目的としております。
(2)実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準委員会 2013年9月13日 企業会計基準第21号)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準委員会 2013年9月13日 企業会計基準適用指針第10号)に基づき、共通支配下の取引として処理しています。
2 共通支配下の取引等
(1)取引の概要
| ①結合当事企業の名称及びその事業の内容 |
| 結合当事企業の名称 | ㈱ヰセキ東海及び㈱ヰセキ関西 |
| 事業の内容 | 農業機械の販売 |
| ②企業結合日 | 2019年1月1日 |
| ③企業結合の法的形式 | ㈱ヰセキ東海を存続会社、㈱ヰセキ関西を消滅会社とする吸収合併 |
| ④結合後企業の名称 | 存続会社の㈱ヰセキ東海を㈱ヰセキ関西中部に社名変更しております。 |
| ⑤その他取引の概要に関する事項 |
合併により経営の効率化を図るとともに、両社が保有する経営資源を有効活用することで、市場環境の変化や多様化する顧客ニーズへの対応力をより高めた販売サービス体制を構築することを目的としております。
(2)実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準委員会 2013年9月13日 企業会計基準第21号)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準委員会 2013年9月13日 企業会計基準適用指針第10号)に基づき、共通支配下の取引として処理しています。