椿本チエイン(6371)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - モビリティの推移 - 第一四半期
連結
- 2020年6月30日
- -1億5900万
- 2021年6月30日
- 21億6000万
- 2022年6月30日 -30.28%
- 15億600万
- 2023年6月30日 -8.7%
- 13億7500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上により、モーションコントロールの受注高は5,112百万円(前年同期比24.7%減)、売上高は5,310百万円(同4.0%増)となりましたが、日本における販売減少の影響などにより営業利益は171百万円(同48.2%減)となりました。2023/08/04 12:00
[モビリティ]
モビリティにつきましては、環インド洋、中国の拠点において自動車エンジン用タイミングチェーンシステムなどの販売が減少しましたが、日本、米州、欧州、韓国の拠点において同商品の販売が増加したことなどにより、前年同期比で増収となりました。