椿本チエイン(6371)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - モビリティの推移 - 第二四半期
連結
- 2020年9月30日
- -5500万
- 2021年9月30日
- 36億4800万
- 2022年9月30日 -34.9%
- 23億7500万
- 2023年9月30日 +34.95%
- 32億500万
- 2024年9月30日 +14.95%
- 36億8400万
- 2025年9月30日 +21.39%
- 44億7200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上により、モーションコントロールの受注高は10,288百万円(前年同期比17.9%減)、売上高は10,883百万円(同2.6%増)となりましたが、日本における売上高減少により、営業利益は233百万円(同68.6%減)となりました。2023/11/07 11:10
[モビリティ]
モビリティにつきましては、日本、米州、環インド洋、韓国などの拠点において自動車エンジン用タイミングチェーンシステムなどの販売が増加したことなどにより、前年同期比で増収となりました。