椿本チエイン(6371)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - モビリティの推移 - 第三四半期
連結
- 2020年12月31日
- 17億900万
- 2021年12月31日 +194.79%
- 50億3800万
- 2022年12月31日 -10.06%
- 45億3100万
- 2023年12月31日 +17.15%
- 53億800万
有報情報
- #1 事業の内容
- 第2四半期連結会計期間において、当社連結子会社であるU.S. TSUBAKI HOLDINGS, INC.がU.S. TSUBAKI MATERIAL HANDLING, LLCを設立したため、連結の範囲に含めております。2024/02/13 11:36
(モビリティ)
当第3四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であったTSUBAKI MOTION CONTROL (THAILAND) CO.,LTD.はTSUBAKIMOTO AUTOMOTIVE (THAILAND) CO.,LTD.を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上により、モーションコントロールの受注高は15,630百万円(前年同期比14.3%減)、売上高は16,615百万円(同0.5%減)、営業利益は554百万円(同60.2%減)となりました。2024/02/13 11:36
[モビリティ]
モビリティにつきましては、日本、米州、欧州、環インド洋、韓国などの拠点において自動車エンジン用タイミングチェーンシステムなどの販売が増加したことなどにより、前年同期比で増収となりました。