6371 椿本チエイン

6371
2026/06/01
時価
2813億円
PER 予
12.53倍
2010年以降
5.23-28.27倍
(2010-2026年)
PBR
0.93倍
2010年以降
0.43-1.65倍
(2010-2026年)
配当 予
3.02%
ROE 予
7.42%
ROA 予
4.78%
資料
Link
CSV,JSON

椿本チエイン(6371)のキャッシュ・フロー計算書

【提出】
2018年11月7日 11:20
【資料】
四半期報告書-第109期第2四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)
【短信】
平成31年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
【閲覧】

連結決算

キャッシュ・フロー計算書(百万円)
勘定科目自 2017年4月1日
至 2017年9月30日
自 2018年4月1日
至 2018年9月30日
営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前当年度純利益10,12612,104
減価償却費5,3325,708
のれん償却額263395
固定資産除売却損益(△は益)2323
関係会社出資金評価損112
貸倒引当金の増減額(△は減少)257
退職給付に係る負債の増減額(△は減少)195240
売上債権の増減額(△は増加)-2,859557
たな卸資産の増減額(△は増加)-2,493-2,470
仕入債務の増減額(△は減少)5,645-3,978
その他-273660
小計16,07513,299
利息及び配当金の受取額568624
利息の支払額-133-149
法人税等の支払額-3,639-3,393
営業活動によるキャッシュ・フロー12,87110,380
投資活動によるキャッシュ・フロー
定期預金の預入による支出-1,208
定期預金の払戻による収入0601
投資有価証券の取得による支出-6-207
投資有価証券の売却による収入220
連結範囲の変更を伴う子会社出資金の取得による支出-13,517
関係会社出資金の払込による支出-177
短期貸付金の純増減額(△は増加)-6-26
長期貸付けによる支出-12-8
長期貸付金の回収による収入1210
固定資産の取得による支出-7,907-8,506
固定資産の売却による収入6594
資産除去債務の履行による支出-5
投資活動によるキャッシュ・フロー-9,069-21,516
財務活動によるキャッシュ・フロー
短期借入金の純増減額(△は減少)1,33114,772
長期借入れによる収入465460
長期借入金の返済による支出-10,308-170
リース債務の返済による支出-86-44
割賦債務の返済による支出-3
配当金の支払額-2,462-2,460
非支配株主への配当金の支払額-64-84
自己株式の取得による支出-6-6
財務活動によるキャッシュ・フロー-11,13112,463
現金及び現金同等物に係る換算差額330-237
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)-6,9991,089
現金及び現金同等物の四半期末残高31,71232,802
新規連結子会社の現金及び現金同等物の期首残高1180

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。