有価証券報告書-第121期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
有報資料
当連結会計年度の設備投資については、生産設備の増強、研究開発機能の充実・強化などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は、6,530百万円であり、セグメントごとの内訳(未実現利益調整前)は日本が6,486百万円、中国が7百万円、その他が37百万円であります。
なお、当連結会計年度中に生産能力に影響を及ぼす重要な設備の除却または売却はありません。
当連結会計年度の設備投資の総額は、6,530百万円であり、セグメントごとの内訳(未実現利益調整前)は日本が6,486百万円、中国が7百万円、その他が37百万円であります。
なお、当連結会計年度中に生産能力に影響を及ぼす重要な設備の除却または売却はありません。