四半期報告書-第113期第2四半期(平成30年6月1日-平成30年8月31日)
(重要な後発事象)
1.株式併合および単元株式数の変更
当社は、平成30年5月1日開催の取締役会において、平成30年5月31日開催の当社第112回定時株主総会に、株式併合および単元株式数の変更等に係る定款の一部変更の議案を付議することを決議し、同株主総会にて承認可決され、平成30年9月1日でその効力が発生しております。
(1)株式併合および単元株式数の変更
東京証券取引所をはじめとする全国証券取引所は「売買単位の集約に向けた行動計画」に基づき、全国証券取引所に上場する国内会社の普通株式の売買単位を100株に集約するための取組みを進めており、平成27年12月、100株単位への移行期限を平成30年10月1日に決定しました。当社は、東京証券取引所に上場する企業として、この趣旨を踏まえ、平成30年9月1日をもって、当社の単元株式数を1,000株から100株に変更し、併せて、当社株式について、全国証券取引所が望ましいとする投資単位の水準(5万円以上50万円未満)を維持することを目的として株式併合を行いました。
(2)株式併合の内容
①株式併合する株式の種類
普通株式
②株式併合の方法・比率
平成30年9月1日をもって、平成30年8月31日の最終の株主名簿に記録された株主の所有株式数10株につき1株の割合で併合いたしました。
③効力発生日における発行可能株式総数
26,000,000株(併合前:260,000,000株)
④株式併合により減少する株式数
⑤1株未満の端数が生じる場合の処理
本株式併合の結果、1株未満の端数が生じた場合は、会社法の定めに基づき一括して処分し、その処分代金を端数の生じた株主に対して、端数の割合に応じて交付いたします。
(3)単元株式数の変更の内容
平成30年9月1日をもって、単元株式数を1,000株から100株に変更いたしました。
(4)株式併合および単元株式数の変更の日程
(5)1株当たり情報におよぼす影響
1株当たり情報におよぼす影響については、当該箇所に記載しております。
1.株式併合および単元株式数の変更
当社は、平成30年5月1日開催の取締役会において、平成30年5月31日開催の当社第112回定時株主総会に、株式併合および単元株式数の変更等に係る定款の一部変更の議案を付議することを決議し、同株主総会にて承認可決され、平成30年9月1日でその効力が発生しております。
(1)株式併合および単元株式数の変更
東京証券取引所をはじめとする全国証券取引所は「売買単位の集約に向けた行動計画」に基づき、全国証券取引所に上場する国内会社の普通株式の売買単位を100株に集約するための取組みを進めており、平成27年12月、100株単位への移行期限を平成30年10月1日に決定しました。当社は、東京証券取引所に上場する企業として、この趣旨を踏まえ、平成30年9月1日をもって、当社の単元株式数を1,000株から100株に変更し、併せて、当社株式について、全国証券取引所が望ましいとする投資単位の水準(5万円以上50万円未満)を維持することを目的として株式併合を行いました。
(2)株式併合の内容
①株式併合する株式の種類
普通株式
②株式併合の方法・比率
平成30年9月1日をもって、平成30年8月31日の最終の株主名簿に記録された株主の所有株式数10株につき1株の割合で併合いたしました。
③効力発生日における発行可能株式総数
26,000,000株(併合前:260,000,000株)
④株式併合により減少する株式数
| 株式併合前の発行済株式総数(平成30年8月31日現在) | 71,337,916株 |
| 株式併合により減少する株式数 | 64,204,125株 |
| 株式併合後の発行済株式総数 | 7,133,791株 |
⑤1株未満の端数が生じる場合の処理
本株式併合の結果、1株未満の端数が生じた場合は、会社法の定めに基づき一括して処分し、その処分代金を端数の生じた株主に対して、端数の割合に応じて交付いたします。
(3)単元株式数の変更の内容
平成30年9月1日をもって、単元株式数を1,000株から100株に変更いたしました。
(4)株式併合および単元株式数の変更の日程
| 取締役会決議日 | 平成30年5月1日 |
| 株主総会決議日 | 平成30年5月31日 |
| 株式併合および単元株式数の変更 | 平成30年9月1日 |
(5)1株当たり情報におよぼす影響
1株当たり情報におよぼす影響については、当該箇所に記載しております。