有価証券報告書-第117期(令和2年7月1日-令和3年6月30日)
(重要な会計上の見積り)
1.工事進行基準による収益認識
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
当事業年度における損益計算書上の売上高は81,690百万円計上しており、このうち34,094百万円が期末に進行中の工事案件に係る収益計上額であります。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.工事進行基準による収益認識」に記載しております。
2.固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
有形固定資産 38,290百万円
無形固定資産 2,496百万円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2.固定資産の減損」に記載しております。
3.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 3,515百万円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)3.繰延税金資産の回収可能性」に記載しております。
1.工事進行基準による収益認識
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
当事業年度における損益計算書上の売上高は81,690百万円計上しており、このうち34,094百万円が期末に進行中の工事案件に係る収益計上額であります。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.工事進行基準による収益認識」に記載しております。
2.固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
有形固定資産 38,290百万円
無形固定資産 2,496百万円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2.固定資産の減損」に記載しております。
3.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 3,515百万円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)3.繰延税金資産の回収可能性」に記載しております。