流動資産
連結
- 2015年3月31日
- 1724億9700万
- 2016年3月31日 +7.53%
- 1854億8300万
個別
- 2015年3月31日
- 1284億1100万
- 2016年3月31日 +9.18%
- 1401億9300万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2016/06/27 10:52
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 99百万円 固定資産 12百万円 資産合計 112百万円 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにタダノ・ユーケーLtd.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2016/06/27 10:52
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)流動資産 1,864百万円 固定資産 1 〃 のれん 283 〃 流動負債 △1,531 〃 タダノ・ユーケーLtd.株式の取得価額 618 〃 タダノ・ユーケーLtd.現金及び現金同等物 △367 〃 差引:タダノ・ユーケーLtd.取得のための支出 250 〃
当連結会計年度において、株式の取得により新たに太平機工㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2016/06/27 10:52
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 1,730百万円 1,680百万円 固定資産-繰延税金資産 682 〃 2,220 〃
前事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2016/06/27 10:52
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 4,107百万円 4,217百万円 固定資産-繰延税金資産 1,352 〃 2,677 〃