固定資産
連結
- 2024年12月31日
- 1110億3500万
- 2025年12月31日 +19.97%
- 1332億900万
個別
- 2024年12月31日
- 1095億9000万
- 2025年12月31日 +17.96%
- 1292億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。2026/03/18 9:21
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 流動資産 22,416百万円2026/03/18 9:21
固定資産 17,996百万円
資産合計 40,413百万円 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/03/18 9:21
有形固定資産(リース資産を除く)
……定額法 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
前連結会計年度 (自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
主なものは機械装置及び運搬具の売却によるものであります。
当連結会計年度 (自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
主なものは土地及び建物の売却によるものであります。2026/03/18 9:21 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損
前連結会計年度 (自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
主なものは建物及び機械装置の除却によるものであります。
当連結会計年度 (自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
主なものは建物の除却によるものであります。2026/03/18 9:21 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2026/03/18 9:21
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/03/18 9:21
- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 長野工業株式会社(現:㈱タダノユーティリティ)の株式取得に伴う連結開始時の資産及び負債の内訳ならびに新規連結子会社株式の取得価額とその取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/03/18 9:21
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)流動資産 3,158 百万円 固定資産 2,497 〃 のれん 1,764 〃
マニテックス・インターナショナルInc.の株式取得に伴う連結開始時の資産及び負債の内訳ならびに新規連結子会社株式の取得価額とその取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/18 9:21
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △331 百万円 △335 百万円 その他有価証券評価差額金 △1,441 〃 △2,021 〃
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/18 9:21
(注)1.評価性引当額が11,461百万円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金等に係る評価性引当額を連結子会社タダノ・ファウンGmbHにおいて1,703百万円、タダノ・デマーグGmbHにおいて6,635百万円追加認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) その他有価証券評価差額金 △1,441 百万円 △2,021 百万円 固定資産圧縮積立金 △332 〃 △335 〃 連結上の評価差額 △1,351 〃 △2,639 〃
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/03/18 9:21
総資産は、4,585億2千9百万円(前連結会計年度比551億6百万円増)となりました。主な要因は、現金及び預金の減少112億8千3百万円や前払金の減少159億9千7百万円があったものの、売掛金の増加177億8千7百万円や棚卸資産の増加186億9千5百万円に加え、有形固定資産の増加114億6千6百万円やのれんの増加162億8千6百万円があったことによるものです。
(負債) - #12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2026/03/18 9:21
前連結会計年度において「無形固定資産」に含めておりました「のれん」は重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表における「無形固定資産」の5,470百万円は、「無形固定資産」の「のれん」1,602百万円、「その他」3,867百万円として組替えております。 - #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、マニテックス・インターナショナルInc.の議決権の100%を取得し連結子会社としました。企業結合の概要及び計上金額等は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項(企業結合等関係)」に記載しております。2026/03/18 9:21
取得原価の配分における無形固定資産の公正価値は、資産の種類に応じて、インカムアプローチ(超過収益法、ロイヤルティ免除法)を用いて算定しております。無形固定資産の公正価値の見積りにあたっては、既存顧客の減少率、ロイヤルティ料率、対象資産から生み出される将来キャッシュ・フロー及び割引率等について一定の仮定が含まれます。のれんについては、取得原価から受け入れた識別可能な資産及び引き受けた負債を差し引いて算出しております。
上記の重要な仮定は、経営者の最善の見積りと判断により決定しており、適切であると考えていますが、将来の不確実な経済条件の変動などにより影響を受け、重要な仮定が変動した場合、将来減損の兆候があると判断され、その結果必要となる減損損失の認識の判定結果に基づき、減損損失が発生する可能性があります。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ……最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2026/03/18 9:21
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)