四半期報告書-第76期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31)

【提出】
2023/05/15 15:01
【資料】
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【項目】
37項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結損益計算書計上額
(注)3
日本欧州米州オセアニア
売上高
建設用クレーン7,35512,30725,0755,26750,0053,10253,108-53,108
車両搭載型クレーン3,384--1063,4904533,944-3,944
高所作業車3,003--1273,130133,143-3,143
その他5,4556,8783,27984016,4531,00817,461-17,461
顧客との契約から
生じる収益
19,19819,18628,3546,34173,0804,57877,658-77,658
外部顧客への売上高19,19819,18628,3546,34173,0804,57877,658-77,658
セグメント間の内部売上高
又は振替高
8,79012,9132454421,99338222,376△22,376-
27,98832,09928,6006,38595,0734,961100,035△22,37677,658
セグメント利益又は損失(△)1,931△4,5292,211451654064721,3561,829

(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、アジア等の現地法人の事業活動を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額には、主なものとして、セグメント間未実現利益調整額1,262百万円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「日本」及び「その他」セグメントにおいて、当初想定されていた収益が見込めなくなったものや将来の使用見込みがなくなったものが発生したため、回収可能価額をゼロと見積り、減損損失を認識しております。
なお、第1四半期連結累計期間において、当該減損損失として「日本」83百万円、「その他」696百万円をそれぞれ計上しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)1
合計
調整額
(注)2
四半期連結損益計算書計上額
(注)3
日本欧州米州オセアニア
売上高
建設用クレーン16,2717,57718,3472,07544,2729144,364-44,364
車両搭載型クレーン4,061--474,1091774,286-4,286
高所作業車4,361--354,396-4,396-4,396
その他5,9333,3801,43944411,19764111,839-11,839
顧客との契約から
生じる収益
30,62710,95819,7872,60263,97591064,886-64,886
外部顧客への売上高30,62710,95819,7872,60263,97591064,886-64,886
セグメント間の内部売上高
又は振替高
14,1528,7141292623,02333923,362△23,362-
44,78019,67319,9172,62886,9981,25088,249△23,36264,886
セグメント利益又は損失(△)5,812△3,5461,7663254,3582084,567△1,0393,527

(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、アジア等の現地法人の事業活動を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額には、主なものとして、セグメント間未実現利益調整額△1,075百万円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、従来「その他」に含まれていた「オセアニア」について、重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第1四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。

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