有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、個々の事業ごとに超過収益力の効果の発現する期間を見積り、10年から20年で均等償却を行っております。2017/06/28 10:08 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2017/06/28 10:08
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 332百万円2017/06/28 10:08
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 3~50年
機械及び装置 4~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法を採用しております。
のれんの償却については、超過収益力の効果の発現する期間を見積り、20年で均等償却を行っております。
また、顧客関連資産については、効果の及ぶ期間(10年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/28 10:08 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- シークエントメディカル, Inc.2017/06/28 10:08
カリラメディカル, Inc.(百万円) 固定資産 18,778 のれん 20,750 流動負債 △1,832
ボルトンメディカル, Inc.他2社(百万円) 固定資産 2,302 のれん 2,793 流動負債 △73 - #6 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2017/06/28 10:08
(百万円) 固定資産 75,465 のれん 48,078 流動負債 △42 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2017/06/28 10:08
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 海外子会社の税率差 △1.9 のれん償却 4.6 研究開発税額控除 △2.6 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における無形固定資産残高は前連結会計年度末残高に比べ1,642億円増の4,547億円となりました。2017/06/28 10:08
企業買収及び事業譲渡により、のれんが736億円、技術資産が776億円増加したことが主な要因です。
④投資その他の資産