有価証券報告書-第106期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
9.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりです。
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ
4,052百万円及び4,402百万円です。
棚卸資産の内訳は以下のとおりです。
| (単位:百万円) | |||
| 前連結会計年度 (2020年3月31日) | 当連結会計年度 (2021年3月31日) | ||
| 商品及び製品 | 95,767 | 116,181 | |
| 仕掛品 | 14,477 | 15,095 | |
| 原材料及びその他 | 36,901 | 44,300 | |
| 合計 | 147,147 | 175,576 |
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ
4,052百万円及び4,402百万円です。