有価証券報告書-第108期(2022/04/01-2023/03/31)
9.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりです。
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ4,598百万円及び5,284百万円です。
棚卸資産の内訳は以下のとおりです。
| (単位:百万円) | |||
| 前連結会計年度 (2022年3月31日) | 当連結会計年度 (2023年3月31日) | ||
| 商品及び製品 | 124,800 | 148,232 | |
| 仕掛品 | 17,017 | 26,781 | |
| 原材料及びその他 | 56,718 | 74,605 | |
| 合計 | 198,536 | 249,618 | |
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ4,598百万円及び5,284百万円です。