有価証券報告書-第111期(2025/04/01-2026/03/31)
9.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりです。
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ6,722百万円及び8,423百万円です。
棚卸資産の内訳は以下のとおりです。
| (単位:百万円) | |||
| 前連結会計年度 (2025年3月31日) | 当連結会計年度 (2026年3月31日) | ||
| 商品及び製品 | 177,525 | 210,237 | |
| 仕掛品 | 33,342 | 40,154 | |
| 原材料及びその他 | 83,517 | 85,243 | |
| 合計 | 294,385 | 335,634 | |
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ6,722百万円及び8,423百万円です。