有価証券報告書-第110期(2024/04/01-2025/03/31)
9.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりです。
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ12,108百万円及び6,722百万円です。
棚卸資産の内訳は以下のとおりです。
| (単位:百万円) | |||
| 前連結会計年度 (2024年3月31日) | 当連結会計年度 (2025年3月31日) | ||
| 商品及び製品 | 169,637 | 177,525 | |
| 仕掛品 | 33,449 | 33,342 | |
| 原材料及びその他 | 83,511 | 83,517 | |
| 合計 | 286,599 | 294,385 | |
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ12,108百万円及び6,722百万円です。