有価証券報告書-第66期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
なお、当社の監査人は次のとおり異動しております。
前連結会計年度及び前事業年度 新日本有限責任監査法人
当連結会計年度及び当事業年度 有限責任監査法人トーマツ
臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(1)異動に係る監査公認会計士等の名称
①選任する監査公認会計士等の名称
有限責任監査法人トーマツ
②退任する監査公認会計士等の名称
新日本有限責任監査法人
(2)異動の年月日 平成28年6月29日
(3)退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
平成27年6月26日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である新日本有限責任監査法人は、平成28年6月29日開催予定の当社第65回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。当社監査役会は、有限責任監査法人トーマツが専門性、独立性及び適切性を有し、会計監査を適正かつ妥当におこなうことを確保する体制を備えていること、及び同監査法人が当社海外子会社の会計監査をおこなっているデロイトトーマツグループのメンバーファームであり、同監査法人がグローバル監査責任者として当企業グループの監査を一元的且つ効率的におこなうことが期待できることから、当社会計監査人として適切と評価した結果、有限責任監査法人トーマツを当社の新たな会計監査人として選任する議案の内容を決定したものであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
該当事項はありません。
前連結会計年度及び前事業年度 新日本有限責任監査法人
当連結会計年度及び当事業年度 有限責任監査法人トーマツ
臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(1)異動に係る監査公認会計士等の名称
①選任する監査公認会計士等の名称
有限責任監査法人トーマツ
②退任する監査公認会計士等の名称
新日本有限責任監査法人
(2)異動の年月日 平成28年6月29日
(3)退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
平成27年6月26日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である新日本有限責任監査法人は、平成28年6月29日開催予定の当社第65回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。当社監査役会は、有限責任監査法人トーマツが専門性、独立性及び適切性を有し、会計監査を適正かつ妥当におこなうことを確保する体制を備えていること、及び同監査法人が当社海外子会社の会計監査をおこなっているデロイトトーマツグループのメンバーファームであり、同監査法人がグローバル監査責任者として当企業グループの監査を一元的且つ効率的におこなうことが期待できることから、当社会計監査人として適切と評価した結果、有限責任監査法人トーマツを当社の新たな会計監査人として選任する議案の内容を決定したものであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
該当事項はありません。