有価証券報告書-第84期(平成27年1月1日-平成27年12月31日)
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
関連会社株式
移動平均法による原価法
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移
動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
によっております。
①商品
先入先出法
②原材料
先入先出法
③製品
材料費・・・先入先出法
加工費・・・総平均法
④仕掛品
材料費・・・先入先出法
加工費・・・総平均法
⑤貯蔵品
最終仕入原価法
① 有価証券
関連会社株式
移動平均法による原価法
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移
動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
によっております。
①商品
先入先出法
②原材料
先入先出法
③製品
材料費・・・先入先出法
加工費・・・総平均法
④仕掛品
材料費・・・先入先出法
加工費・・・総平均法
⑤貯蔵品
最終仕入原価法