鶴見製作所(6351)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中国の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年6月30日
- 8000万
- 2016年6月30日 -71.25%
- 2300万
- 2017年6月30日 -56.52%
- 1000万
- 2018年6月30日 +300%
- 4000万
- 2019年6月30日 -15%
- 3400万
- 2020年6月30日 +100%
- 6800万
- 2021年6月30日 +4.41%
- 7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、中国等の現地法人の事業活動を含んでおります。2023/08/10 11:52
2 セグメント利益の調整額△812百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△245百万円、棚卸資産の調整額△567百万円及びその他0百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務・管理部等の管理部門に係る費用であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、中国等の現地法人の事業活動を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△977百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△308百万円及び棚卸資産の調整額△668百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務・経理財務部等の管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 11:52 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他2023/08/10 11:52
中国地域におきましては、設備市場の需要が堅調に推移し、売上高は増加しました。なお、当第1四半期連結会計期間より、重要性が増したため、TSURUMI AUSTRALIA PTY LTDをその他セグメントとして連結の範囲に含めております。
これらの結果、売上高は1,801百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ869百万円(93.2%)の増収、セグメント利益は286百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ192百万円(204.5%)の増益となりました。