鶴見製作所(6351)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中国の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 1億6000万
- 2016年9月30日 -74.38%
- 4100万
- 2017年9月30日 -39.02%
- 2500万
- 2018年9月30日 +468%
- 1億4200万
- 2019年9月30日 +2.82%
- 1億4600万
- 2020年9月30日 +7.53%
- 1億5700万
- 2021年9月30日 +6.37%
- 1億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、中国等の現地法人の事業活動を含んでおります。2023/11/10 13:11
2 セグメント利益の調整額△1,340百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△474百万円、棚卸資産の調整額△866百万円及びその他1百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務・管理部等の管理部門に係る費用であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、中国等の現地法人の事業活動を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△946百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△607百万円、棚卸資産の調整額△339百万円及びその他0百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務・経理財務部等の管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/10 13:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2023/11/10 13:11
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、ウクライナ情勢が長期化する中、原材料価格やエネルギー価格の高止まり、長引く人手不足や急激な為替レートの変動などの要因により、景気の回復傾向が鈍化するなど依然として先行き不透明な状況で推移しました。また、世界経済におきましても、一部地域でのインフレによる消費抑制や中国経済の景気減速など、今後も予断を許さない状況となっております。
このような状況の中で当社グループは、中期3ヶ年経営計画「NEXT100」の最終年度として、施策を確実に実行し、当社グループ製品が社会インフラに対して必要不可欠なものであるという責任を十分に踏まえた上で、万全な体制で製品を供給し続けることができるよう努めました。