繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 4億4300万
- 2020年3月31日 +42.66%
- 6億3200万
個別
- 2019年3月31日
- 1億3300万
- 2020年3月31日 +61.65%
- 2億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント利益の調整額△962百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△840百万円、たな卸資産の調整額△129百万円及びその他6百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務・管理部等の管理部門に係る費用であります。2020/06/26 10:05
(2)セグメント資産の調整額11,986百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産18,569百万円、たな卸資産の調整額△959百万円及びセグメント間取引消去△5,624百万円が含まれております。全社資産は、主に当社の余資運用資金(現預金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)、繰延税金資産及び管理部門に係る資産等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、東南アジア等の現地法人の事業活動を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,061百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△970百万円、たな卸資産の調整額△109百万円及びその他18百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務・管理部等の管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額14,096百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産20,875百万円、たな卸資産の調整額△1,068百万円及びセグメント間取引消去△5,710百万円が含まれております。全社資産は、主に当社の余資運用資金(現預金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)、繰延税金資産及び管理部門に係る資産等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/06/26 10:05 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/26 10:05
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳第68期(2019年3月31日) 第69期(2020年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 7百万円 8百万円 繰延税金負債合計 △625百万円 △584百万円 繰延税金資産(負債)の純額 133百万円 215百万円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/26 10:05
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 8百万円 9百万円 繰延税金負債合計 △740百万円 △691百万円 繰延税金資産(負債)の純額 323百万円 535百万円