AIRMAN(6364)の繰延税金資産の推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- 5億3772万
- 2020年3月31日 +20.46%
- 6億4776万
- 2021年3月31日 -45.15%
- 3億5530万
- 2022年3月31日 +58.09%
- 5億6170万
- 2023年3月31日 -2.54%
- 5億4744万
- 2024年3月31日 -0.19%
- 5億4641万
- 2025年3月31日 -42.9%
- 3億1199万
- 2026年3月31日 -35.36%
- 2億166万
個別
- 2019年3月31日
- 3億2316万
- 2020年3月31日 +36.93%
- 4億4250万
- 2021年3月31日 -54.82%
- 1億9992万
- 2022年3月31日 +90%
- 3億7985万
- 2023年3月31日 -7.12%
- 3億5280万
- 2024年3月31日 -32.36%
- 2億3862万
- 2025年3月31日 -65.17%
- 8310万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 16:05
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) (繰延税金資産) 貸倒引当金 1,204千円 954千円 繰延税金負債合計 △816,305千円 △1,381,911千円 繰延税金資産(△は負債)の純額 83,104千円 △435,851千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 16:05
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) (繰延税金資産) 未実現棚卸資産売却益 249,851千円 235,938千円 繰延税金負債合計 △984,022千円 △1,599,656千円 繰延税金資産(△は負債)の純額 310,764千円 △268,494千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ハ 繰延税金資産2026/06/25 16:05
当社グループは、繰延税金資産について定期的に回収可能性を検討し、当該資産の回収が不確実と考えられる部分に対して評価性引当額を計上しております。また、回収可能性の判断においては、将来の課税所得見込額と実行可能なタックス・プランニングを考慮しております。
繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、業績等の変動や課税所得の見積りに影響を与える要因が発生した場合、繰延税金資産の修正を行うため、将来の税金費用に影響を及ぼす可能性があります。