四半期報告書-第39期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
(重要な後発事象)
当社は、平成29年10月19日開催の取締役会において子会社を設立することを決議し、 平成30年1月5日に、下記の通り、設立いたしました。
(1)会社設立の目的
近年、急速に革新が進むAI(人工知能)技術を採用した製品や設備が市場に浸透してきておりますが、ナビタスグループが製造販売する各種機器や設備におきましても、生産自動化のために、AI技術や新しいソフトウエア技術を活用したシステムを適用する重要性がますます大きくなっております。
以上の背景から、この度設立する新会社は、AI技術及びソフトウエア新技術を付加価値としたソフトウエアパッケージやその関連ソフトウエア製品を製造する研究開発型企業であり、ナビタスグループ内の新たな役割を担うことを目的として設立しました。
(2)設立会社の概要
商 号 タクトピクセル株式会社
所 在 地 神奈川県横浜市
代 表 者 代表取締役社長 辻谷潤一
事業内容 パッケージソフトウェア及びその関連製品と関連技術の研究開発、設計、製造及び販売
資 本 金 30,000千円
設立時期 平成30年1月5日
出資比率 ナビタス株式会社 100%
当社は、平成29年10月19日開催の取締役会において子会社を設立することを決議し、 平成30年1月5日に、下記の通り、設立いたしました。
(1)会社設立の目的
近年、急速に革新が進むAI(人工知能)技術を採用した製品や設備が市場に浸透してきておりますが、ナビタスグループが製造販売する各種機器や設備におきましても、生産自動化のために、AI技術や新しいソフトウエア技術を活用したシステムを適用する重要性がますます大きくなっております。
以上の背景から、この度設立する新会社は、AI技術及びソフトウエア新技術を付加価値としたソフトウエアパッケージやその関連ソフトウエア製品を製造する研究開発型企業であり、ナビタスグループ内の新たな役割を担うことを目的として設立しました。
(2)設立会社の概要
商 号 タクトピクセル株式会社
所 在 地 神奈川県横浜市
代 表 者 代表取締役社長 辻谷潤一
事業内容 パッケージソフトウェア及びその関連製品と関連技術の研究開発、設計、製造及び販売
資 本 金 30,000千円
設立時期 平成30年1月5日
出資比率 ナビタス株式会社 100%