有価証券報告書-第62期(2024/02/21-2025/02/20)
※10 減損損失の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年2月21日 至 2024年2月20日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。
大阪府摂津市の事業用資産につきましては、将来の使用見込みがないと判断されたこと等により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、売却見込額により評価しております。
大阪府茨木市の事業用資産につきましては、将来の使用見込みがないと判断されたこと等により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、回収可能価額は零としております。
当連結会計年度(自 2024年2月21日 至 2025年2月20日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 2023年2月21日 至 2024年2月20日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失の金額 |
| 大阪府摂津市 | 事業用資産 | 機械装置等 | 145,516千円 |
| 大阪府茨木市 | 事業用資産 | 建設仮勘定 | 60,100千円 |
当社グループは概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。
大阪府摂津市の事業用資産につきましては、将来の使用見込みがないと判断されたこと等により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、売却見込額により評価しております。
大阪府茨木市の事業用資産につきましては、将来の使用見込みがないと判断されたこと等により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、回収可能価額は零としております。
当連結会計年度(自 2024年2月21日 至 2025年2月20日)
該当事項はありません。