営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 29億4700万
- 2014年9月30日 +2.41%
- 30億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2014/11/07 15:29
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 その他の調整額 △2 四半期連結損益計算書の営業利益 2,947
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/11/07 15:29
利益 金額 その他の調整額 △0 四半期連結損益計算書の営業利益 3,018 - #3 新株予約権等の状況(連結)
- 3.新株予約権の行使の条件2014/11/07 15:29
(1)本新株予約権の新株予約権者(以下、「本新株予約権者」という。)は、当社が金融商品取引法に基づき平成27年6月に提出する平成27年3月期に係る有価証券報告書に記載された同期の連結損益計算書において、営業利益の額(以下「目標指標」という。)が、80億円(以下「目標金額」という。)を超えた場合に限り、本新株予約権を行使することができる。この他、会計方針の変更等の事情により、目標指標または目標金額の変更が必要な場合には、当社は合理的な範囲でこれらを変更することができる。
(2)本新株予約権者は、割当日から平成27年4月30日までの間において、金融商品取引所における当社普通株式の普通取引終値が一度でも権利行使価額に80%を乗じた価格を下回った場合、すべての本新株予約権を行使できないものとする。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメント別の状況は以下のとおりです。2014/11/07 15:29
<日本>日本市場においては、メカトロ製品は製造業を中心に合理化需要を的確に捉えた営業活動の結果、前年同期売上高を上回った一方で、サプライ製品は消費増税に伴う駆け込み需要の反動や景気減速傾向による経済活動の伸び悩みから、小売業を中心に需要が停滞し、前年同期売上高を下回ったことにより、全体で売上、営業利益ともに微増となりました。
また、大手物流業及び公共事業向けモービルプリンタの大口商談を受注するなど、新規大口商談は着実に受注につながっております。加えて当第2四半期に販売を開始した、物流業界向けウェアラブル型ボイスピッキングシステムやGHS対応ラベル発行専用プリンタに関しましても、既に一部の顧客から受注するとともに複数の商談が進行中です。