サトー(6287)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 18億1900万
- 2011年9月30日 +2.47%
- 18億6400万
- 2012年9月30日 +28.27%
- 23億9100万
- 2013年9月30日 +23.25%
- 29億4700万
- 2014年9月30日 +2.41%
- 30億1800万
- 2015年9月30日 -30.02%
- 21億1200万
- 2016年9月30日 +25.57%
- 26億5200万
- 2017年9月30日 -3.62%
- 25億5600万
- 2018年9月30日 +30.79%
- 33億4300万
- 2019年9月30日 +5.95%
- 35億4200万
- 2020年9月30日 -58.5%
- 14億7000万
- 2021年9月30日 +89.05%
- 27億7900万
- 2022年9月30日 +35.88%
- 37億7600万
- 2023年9月30日 +22.35%
- 46億2000万
- 2024年9月30日 +25.06%
- 57億7800万
- 2025年9月30日 -11.72%
- 51億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/11/13 15:00
3.報告セグメントの変更等に関する事項利益 金額 棚卸資産の調整額 △186 四半期連結損益計算書の営業利益 3,776
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/11/13 15:00
利益 金額 棚卸資産の調整額 208 四半期連結損益計算書の営業利益 4,620 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ローバル事業戦略」、タギング技術の高度化(自動化、RFID、センサー、ソフトウェア開発等)、データビジネスなどTagging for Sustainability型の新規事業創出を目論む「②イノベーション・R&D」、お客さまへの提供価値の追究や気候変動対応の強化など社会的価値の創造、コーポレート・ガバナンスの強化や人的資本経営の強化など企業価値の向上を行う「③サステナビリティ経営」の3つを設定し、それぞれを有機的につなげ、多角的視座で戦略投資・資源配分を的確に実施し、事業・収益の持続的成長に向けた取り組みを推進しています。2023/11/13 15:00
当期におきましては、自動認識ソリューション事業において市場・業界別に商談を積み上げましたが、欧米での景気後退の懸念により代理店でのプリンタ在庫の調整などが影響し売上高は微減となりました。一方でプライマリーラベルを専業とする各社が好調を維持し営業利益は増加しました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は69,786百万円(前年同期比99.0%)、営業利益4,620百万円(同122.4%)、経常利益4,307百万円(同86.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,991百万円(同61.7%)となりました。