営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 21億1200万
- 2016年9月30日 +25.57%
- 26億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/11/11 15:10
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 その他の調整額 △0 四半期連結損益計算書の営業利益 2,112
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度末の無形固定資産は50百万円、投資その他の資産は93百万円、固定負債は145百万円増加し、純資産、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ1百万円減少しております。2016/11/11 15:10
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2016/11/11 15:10
この結果、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微です。 - #4 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2016/11/11 15:10
利益 金額 その他の調整額 - 四半期連結損益計算書の営業利益 2,652 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、企業理念で掲げる経営ビジョン「自動認識ソリューション事業で世界ナンバーワンになる」、そして世界中のお客さまから「最も信頼される企業になる」を実現するため、2016年度を起点とする新たな5カ年の中期経営計画(2016~2020年度)をスタートさせました。本計画では「グローバル化と顧客価値の最大化を追求すること」を基本戦略に、「持続可能な成長力と収益基盤を確立すること」を目指し、グループを挙げて取り組んでおります。2016/11/11 15:10
当第2四半期連結累計期間におきましては、日本は減収となりましたが、収益性が改善したことにより営業利益は増益となりました。一方の海外は円高の進行により減収減益となりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は51,083百万円(前年同期比98.5%)、営業利益2,652百万円(同125.5%)、経常利益2,379百万円(同115.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,507百万円(同133.1%)となりました。