営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 27億7900万
- 2022年9月30日 +35.88%
- 37億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022/11/11 15:00
3.報告セグメントの変更等に関する事項利益 金額 棚卸資産の調整額 17 四半期連結損益計算書の営業利益 2,779
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2022/11/11 15:00
利益 金額 棚卸資産の調整額 △186 四半期連結損益計算書の営業利益 3,776 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 域別・市場別成長戦略」、タギング技術を高度化して①を後押しする「②技術イノベーション」、そしてそれらを支える「③ESG経営の強化」の3つを柱に掲げて取り組みを推進しております。2022/11/11 15:00
当第2四半期連結累計期間(2022年4月1日~2022年9月30日)におきましては、長引くコロナ禍に加え、地政学リスクや景気後退の懸念、インフレや円安の進行など先行き不透明な状況の中、省人化や省力化、見える化に対する全般に旺盛な需要を確実に捉え、また価格改定の効果が発現し始めたことにより、日本事業、海外事業ともに前年同期比で売上高及び営業利益は増加しました。為替相場の変動による為替差益が発生したこと等により経常利益ならびに親会社株主に帰属する四半期純利益は増益となりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は70,463百万円(前年同期比116.9%)、営業利益3,776百万円(同135.8%)、経常利益4,968百万円(同184.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,229百万円(同174.7%)となりました。