営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 54億4400万
- 2019年12月31日 +3.69%
- 56億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/02/14 15:00
3.報告セグメントの変更等に関する事項利益 金額 たな卸資産の調整額 △128 四半期連結損益計算書の営業利益 5,444
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/02/14 15:00
利益 金額 たな卸資産の調整額 △9 四半期連結損益計算書の営業利益 5,645 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期におきましては今までに実施した施策が奏功し、自動認識ソリューション事業は増収増益となりました。また戦略投資を行っている、英国DataLase社を中心としたIDP事業は、研究開発を先行して行っています。2020/02/14 15:00
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は87,803百万円(前年同期比101.2%)、営業利益5,645百万円(同103.7%)、経常利益5,362百万円(同105.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,157百万円(同135.0%)となりました。なお、当第3四半期において、固定資産売却に伴う特別利益を821百万円計上しております。
セグメント別の状況は以下のとおりです。