有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期におきましては今までに実施した施策が奏功し、自動認識ソリューション事業は増収増益となりました。また戦略投資を行っている、英国DataLase社を中心としたIDP事業は、研究開発を先行して行っています。2020/02/14 15:00
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は87,803百万円(前年同期比101.2%)、営業利益5,645百万円(同103.7%)、経常利益5,362百万円(同105.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,157百万円(同135.0%)となりました。なお、当第3四半期において、固定資産売却に伴う特別利益を821百万円計上しております。
セグメント別の状況は以下のとおりです。