無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 119億3300万
- 2020年3月31日 -69.09%
- 36億8800万
個別
- 2019年3月31日
- 22億1600万
- 2020年3月31日 -40.66%
- 13億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/08/04 15:00
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)(単位:百万円) 減価償却費 2,762 1,700 26 4,489 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 2,660 1,963 177 4,801
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 減価償却費 2,865 2,109 68 5,043 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 1,950 3,500 197 5,649 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 印刷機、金型などの製造設備(「機械装置及び運搬具」、「工具、器具及び備品」)であります。2020/08/04 15:00
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において有形固定資産の「機械装置及び運搬具」が341百万円、「建物及び構築物」が2020/08/04 15:00
765百万円、「工具、器具及び備品」が5百万円増加しております。その上、無形固定資産の「ソフトウェア」が2百万円、「その他」が166百万円増加しております。また、流動負債の「リース債務」が402百万円増加し、固定負債の「リース債務」が736百万円増加しております。なお、当連結損益計算書への影響は軽微であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
自社利用のソフトウェア 5年2020/08/04 15:00 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動によるキャッシュ・フローは、2,449百万円の減少となりました。2020/08/04 15:00
これは主に、有形固定資産の取得による支出(2,858百万円)及び無形固定資産の取得による支出(1,045百万
円)等があった一方で、有形及び無形固定資産の売却による収入(1,456百万円)等があったことによるものであ - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ 無形固定資産(リース資産を除く)2020/08/04 15:00
定額法によっております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。建物 10~50年2020/08/04 15:00
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。