- 6287
- 2026/10/13
- 時価
- 907億円
- PER 予
- 11.38倍
- 2010年以降
- 赤字-85.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.63-2.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.96%
- ROE 予
- 8.73%
- ROA 予
- 4.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 76億1800万
- 2020年3月31日 -13.74%
- 65億7100万
個別
- 2019年3月31日
- 27億7600万
- 2020年3月31日 +502.85%
- 167億3500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期におきましては今までに実施した施策が奏功し、自動認識ソリューション事業においては市場別に新規用途提案を拡充し商談を積み上げるも、米中貿易摩擦や新型コロナウイルス感染拡大による影響を受け、売上は横ばい、営業利益は減益となりました。また戦略投資を行っている、英国DataLase社を中心としたIDP事業は、研究開発からお客様の評価段階に移行したものの、お客さまからの新たな技術課題の提案により事業化の判断が遅延しています。これに伴い当第4四半期において、固定資産(のれんを含む)の減損損失として、特別損失に約63億円を計上しました。2020/08/04 15:00
以上の結果、当連結会計年度の売上高は116,372百万円(前期比100.2%)、営業利益7,461百万円(同97.2%)、経常利益6,571百万円(同86.3%)、親会社株主に帰属する当期純損失1,882百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益3,773百万円)となりました。
②キャッシュ・フローの状況