- 6287
- 2026/10/16
- 時価
- 920億円
- PER 予
- 11.55倍
- 2010年以降
- 赤字-85.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.63-2.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.92%
- ROE 予
- 8.73%
- ROA 予
- 4.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/24 15:01
(表示方法の変更)前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 減損損失 - 649 退職給付に係る負債 216 203 減価償却超過額 88 118
前連結会計年度の「繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳」において、「繰延税金負債」の「その他」に含めていた「在外子会社配当原資」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度から独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の税効果関係注記の組替えを行っております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産につきましては、流動資産の残高が86,268百万円(前連結会計年度末は81,137百万円)となり5,131百万円増加しました。これは主に、現金及び預金の増加(3,150百万円)、受取手形、売掛金及び契約資産の増加(1,503百万円)、仕掛品の増加(228百万円)並びに未収入金の増加(231百万円)等があったことによるものであります。固定資産の残高は46,188百万円(前連結会計年度末は41,721百万円)となり4,467百万円増加しました。これは主に、有形固定資産の増加(4,074百万円)、無形固定資産の減少(530百万円)及び投資その他の資産の増加(923百万円)等があったことによるものであります。2024/06/24 15:01
負債につきましては、流動負債の残高が43,064百万円(前連結会計年度末は44,963百万円)となり1,898百万円減少しました。これは主に、短期借入金の減少(2,631百万円)、賞与引当金の増加(440百万円)及び電子記録債務の増加(321百万円)等があったことによるものであります。固定負債の残高は15,307百万円(前連結会計年度末は10,200百万円)となり5,107百万円増加しました。これは主に、長期借入金の増加(4,753百万円)、退職給付に係る負債の増加(63百万円)等があったことによるものであります。
純資産につきましては、当連結会計年度末における残高が74,085百万円(前連結会計年度末は67,694百万円)となり6,390百万円増加しました。これは主に、利益剰余金の減少(342百万円)、その他有価証券評価差額金の増加(837百万円)及び為替換算調整勘定の増加(5,416百万円)等があったことによるものであります。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (* 1)前連結会計年度の金額は上記のバイアウトの実行によるものです。2024/06/24 15:01
(3) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表
(4) 退職給付費用及びその内訳項目の金額前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 退職給付に係る資産 △17 △20 退職給付に係る負債 1,002 1,065 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 985 1,044