- 6292
- 2026/09/30
- 時価
- 60億円
- PER 予
- 15.48倍
- 2010年以降
- 赤字-172.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.44倍
- 2010年以降
- 0.27-2.08倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.51%
- ROE 予
- 2.87%
- ROA 予
- 1.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定負債
連結
- 2017年3月31日
- 42億460万
- 2018年3月31日 -6.43%
- 39億3424万
個別
- 2017年3月31日
- 29億8923万
- 2018年3月31日 +1.82%
- 30億4357万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前期及び当期における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/06/28 13:06
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳第68期(平成29年3月31日) 第69期(平成30年3月31日) 固定資産-繰延税金資産 ― 19,849 固定負債-繰延税金負債 63,185 ―
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/06/28 13:06
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 固定資産-繰延税金資産 77,441 99,685 固定負債-繰延税金負債 208,740 164,455
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて、現金及び預金、受取手形及び売掛金、仕掛品、原材料及び貯蔵品が増加したこと等により40億8千4百万円増加し、165億1千8百万円となりました。固定資産は、前連結会計年度末に比べて、建物及び構築物、機械装置及び運搬具が減少しましたが、投資有価証券、繰延税金資産が増加したこと等により1億3千9百万円増加し、56億9千2百万円となりました。この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて42億2千3百万円増加し、222億1千万円となりました。2018/06/28 13:06
流動負債は、前連結会計年度末に比べて、支払手形及び買掛金、短期借入金、前受金が増加したこと等により35億5百万円増加し、96億1千万円となりました。固定負債は、前連結会計年度末に比べて、社債、長期借入金、繰延税金負債が減少したこと等により2億7千万円減少し、39億3千4百万円となりました。この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて32億3千5百万円増加し、135億4千4百万円となりました。
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて、利益剰余金、為替換算調整勘定が増加したこと等により9億8千8百万円増加し、86億6千5百万円となりました。