日本金銭機械(6418)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 13億1707万
- 2010年12月31日
- -14億4164万
- 2011年12月31日
- -3億447万
- 2012年12月31日
- 3億1596万
- 2013年12月31日 +536.86%
- 20億1221万
- 2014年12月31日 -34.74%
- 13億1316万
- 2015年12月31日
- -4億3350万
- 2016年12月31日
- 2億8475万
- 2017年12月31日 +999.99%
- 33億5975万
- 2018年12月31日 -37.36%
- 21億440万
- 2019年12月31日
- -3億5862万
- 2020年12月31日 -329.94%
- -15億4187万
- 2021年12月31日
- 7億3920万
- 2022年12月31日
- -3億1972万
- 2023年12月31日 -999.99%
- -42億9705万
- 2024年12月31日
- 49億9695万
- 2025年12月31日 -14.88%
- 42億5319万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2024/02/09 13:44
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、支出した資金は4,297百万円(前年同四半期は319百万円の支出)となりました。これは主に税金等調整前四半期純利益2,361百万円、仕入債務の増加499百万円などにより資金が増加した一方、売上債権の増加1,301百万円、棚卸資産の増加6,062百万円、法人税等の支払486百万円などにより資金が減少したことによるものであります。