固定資産
連結
- 2024年10月31日
- 109億4996万
- 2025年10月31日 +33.6%
- 146億2932万
個別
- 2024年10月31日
- 111億7637万
- 2025年10月31日 +26.59%
- 141億4802万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。2026/01/28 10:58
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年11月1日 至 2024年10月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/01/28 10:58
① 有形固定資産
主として定率法による減価償却を実施しております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物付属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備および構築物については、定額法によっております。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2026/01/28 10:58前連結会計年度
(自 2023年11月1日
至 2024年10月31日)当連結会計年度
(自 2024年11月1日
至 2025年10月31日)建物及び構築物 -千円 4,044千円 機械装置及び運搬具 -千円 71,582千円 その他 -千円 2,555千円 計 -千円 78,182千円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2026/01/28 10:58前連結会計年度
(自 2023年11月1日
至 2024年10月31日)当連結会計年度
(自 2024年11月1日
至 2025年10月31日)建物及び構築物 0千円 2,345千円 機械装置及び運搬具 7,732千円 174千円 その他 0千円 615千円 計 7,732千円 3,136千円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2026/01/28 10:58
(単位:千円) - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/01/28 10:58
(単位:千円) - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/01/28 10:58
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年10月31日) 当事業年度(2025年10月31日) 前払年金費用 △569,718 千円 △624,098 千円 固定資産権利変換益 △660,793 千円 △670,454 千円 繰延ヘッジ損益 △7,325 千円 △18,474 千円
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/01/28 10:58
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額については、金額的重要性が乏しいため記載を省略しております。前連結会計年度(2024年10月31日) 当連結会計年度(2025年10月31日) 退職給付に係る資産 △859,687 千円 △1,140,857 千円 固定資産権利変換益 △660,793 千円 △670,454 千円 繰延ヘッジ損益 △7,325 千円 △18,474 千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2026/01/28 10:58
当連結会計年度末の流動資産は、商品及び製品が増加した一方、現金及び預金ならびに電子記録債権が減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ483百万円減少し41,756百万円となりました。固定資産は、無形固定資産が減少した一方、有形固定資産および退職給付に係る資産が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ3,679百万円増加し14,629百万円となりました。
負債は、賞与引当金および繰延税金負債が増加した一方、支払手形及び買掛金ならびに電子記録債務が減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ189百万円減少し13,648百万円となりました。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)2026/01/28 10:58
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産