有価証券報告書-第92期(令和2年11月1日-令和3年10月31日)
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症の拡大による影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症の拡大は、経済、企業活動に広範な影響を与える事象であり、当社の事業活動にも影響を及ぼしております。
このような状況は、今後も徐々に正常化することを仮定して、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等にかかる会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の拡大による経済活動への影響は不確実性が高いため、上記仮定に変化が生じた場合には、翌事業年度以降の当社の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(請求済未出荷売上)
機械製造販売事業の売上において、製品、部品等の棚卸資産の販売は出荷基準により計上しております。
出荷基準以外に顧客からの要望により出荷によらず顧客の検収をもって計上(請求済未出荷売上)する場合があり、当事業年度における請求済未出荷売上計上額は421,310千円となっております。このうち253,010千円分については当事業年度末までに顧客に出荷しております。
(新型コロナウイルス感染症の拡大による影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症の拡大は、経済、企業活動に広範な影響を与える事象であり、当社の事業活動にも影響を及ぼしております。
このような状況は、今後も徐々に正常化することを仮定して、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等にかかる会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の拡大による経済活動への影響は不確実性が高いため、上記仮定に変化が生じた場合には、翌事業年度以降の当社の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(請求済未出荷売上)
機械製造販売事業の売上において、製品、部品等の棚卸資産の販売は出荷基準により計上しております。
出荷基準以外に顧客からの要望により出荷によらず顧客の検収をもって計上(請求済未出荷売上)する場合があり、当事業年度における請求済未出荷売上計上額は421,310千円となっております。このうち253,010千円分については当事業年度末までに顧客に出荷しております。