負債
連結
- 2015年3月31日
- 106億7495万
- 2016年3月31日 -2.77%
- 103億7949万
個別
- 2015年3月31日
- 102億9341万
- 2016年3月31日 -5.38%
- 97億3993万
有報情報
- #1 保証債務の注記
- 2016/06/28 11:07
- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/06/28 11:07
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 繰延税金資産合計 - - 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 379,546 335,572 繰延税金負債合計 379,546 335,572 繰延税金負債の純額 379,546 335,572 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/06/28 11:07
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 賞与引当金 132,723 103,089 退職給付に係る負債 133,047 109,169 試作品 273,451 349,984 繰延税金資産合計 206,443 168,658 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 379,546 335,572 繰延税金負債合計 486,659 439,016 繰延税金負債の純額 280,216 270,357 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における資産の部については、前連結会計年度末に比べ、商品及び製品が3億56百万円増加したこと及び建物及び構築物が2億40百万円増加したこと等により、資産合計は5億91百万円増加し、323億27百万円となりました。2016/06/28 11:07
負債の部については、前連結会計年度末に比べ、支払手形及び買掛金が2億75百万円増加しましたが、借入金及び社債が6億12百万円減少したこと等により、負債合計は2億95百万円減少し、103億79百万円となりました。
純資産の部については、為替換算調整勘定が4億73百万円減少しましたが、親会社株主に帰属する当期純利益を17億90百万円計上したこと等により、純資産合計は8億86百万円増加し、219億47百万円となりました。 - #5 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 確定給付企業年金制度(すべて積立型制度であります。)では、給与と勤務期間に基づいた一時金又は年金を支給します。2016/06/28 11:07
退職一時金制度(すべて非積立型制度であります。)では、退職給付として、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給します。なお、一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度 - #6 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2016/06/28 11:07 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成27年3月31日)2016/06/28 11:07
(*)売掛金に計上している貸倒引当金を控除しております。連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (4) 長期借入金 4,196,460 4,192,608 △3,852 負債計 7,843,448 7,840,924 △2,523 デリバティブ取引 - △19,530 △19,530
当連結会計年度(平成28年3月31日) - #8 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※1 関係会社項目2016/06/28 11:07
関係会社に対する資産及び負債には次のものがあります。