のれん
連結
- 2018年3月31日
- 8893万
- 2019年3月31日 +72.73%
- 1億5362万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~8年間の定額法により償却を行っております。2019/06/26 9:47 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2019/06/26 9:47
(注)セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 減価償却費 1,170,647 78,993 - 1,249,641 のれんの償却額 41,338 - - 41,338 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 1,770,204 61,897 - 1,832,102
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 50,241千円2019/06/26 9:47
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得によりTOWAレーザーフロント株式会社を新たに連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2019/06/26 9:47
流動資産 954,485 千円 固定資産のれん 111,26756,221 流動負債 △695,899 - #5 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度において事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2019/06/26 9:47
流動資産 48,345 千円 固定資産 375,555 のれん 106,125 取得価額 530,026 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- レーザ加工装置事業における経営成績は、車載向けを中心とした電子部品需要が堅調に推移した結果、売上高18億44百万円、営業利益1億72百万円となり、当社グループの一員となった初年度より黒字化を達成いたしました。2019/06/26 9:47
なお、上記の営業利益には、第2四半期連結会計期間に計上しました、オムロンレーザーフロント株式会社の株式取得にともなう、のれんの償却費(56百万円)が含まれております。
第2次中期経営計画(2017年4月~2020年3月)の2年目である2019年3月期の達成・進捗状況は次のとおりであります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップについては、特例処理を採用しているため、ヘッジの有効性評価は省略しております。2019/06/26 9:47
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~8年間の定額法により償却を行っております。