- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(注)IFRS第16号を適用し、連結貸借対照表に資産及び負債を計上しているリース取引については含まれておりません。
2024/06/26 11:16- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2024/06/26 11:16 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
8年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
2024/06/26 11:16- #4 会計方針に関する事項(連結)
4)小規模企業等における簡便法の採用
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準
2024/06/26 11:16- #5 保証債務の注記
- 2024/06/26 11:16
- #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
(1) 契約資産及び契約
負債の残高等
| 前連結会計年度(2023年3月31日) | 当連結会計年度(2024年3月31日) |
| 顧客との契約から生じた債権(期末残高) | 12,968,639 | 15,480,718 |
| 契約負債(期首残高) | 4,725,212 | 1,882,461 |
| 契約負債(期末残高) | 1,882,461 | 2,598,098 |
契約
負債は主に、収益の認識前に顧客から受け取った対価であり、連結貸借対照表上、流動
負債の前受金に含まれております。
2024/06/26 11:16- #7 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
※2 当連結会計年度に事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳
K-Tool Engineering Sdn. Bhd.の金型製造事業を譲り受けたことにより増加した資産及び負債の内訳並びに事業譲受の対価と事業譲受による支出は次のとおりです。
2024/06/26 11:16- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金
負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2023年3月31日) | | 当事業年度(2024年3月31日) |
| 繰延税金資産合計 | 1,533,776 | | 1,994,865 |
| 繰延税金負債 | | | |
| その他有価証券評価差額金 | △930,700 | | △2,557,818 |
| 繰延税金負債合計 | △1,021,594 | | △2,669,536 |
| 繰延税金資産(負債)の純額 | 512,181 | | △674,671 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2024/06/26 11:16- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金
負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2023年3月31日) | | 当連結会計年度(2024年3月31日) |
| 賞与引当金 | 240,394 | | 240,405 |
| 退職給付に係る負債 | 215,940 | | 188,562 |
| 試作品 | 711,033 | | 911,938 |
| 繰延税金資産合計 | 1,816,562 | | 2,383,369 |
| 繰延税金負債 | | | |
| その他有価証券評価差額金 | △930,700 | | △2,557,818 |
| 繰延税金負債合計 | △2,291,477 | | △4,268,068 |
| 繰延税金資産(△負債)の純額 | △474,915 | | △1,884,699 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2024/06/26 11:16- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ143億93百万円増加し878億61百万円となりました。これは、現金及び預金、売掛金等の流動資産が77億50百万円増加したことに加え、主に投資有価証券の時価評価により固定資産が66億42百万円増加したことによるものです。
負債総額は、前連結会計年度末に比べ35億80百万円増加し294億25百万円となりました。これは、借入金の減少があった一方で、買掛金等の支払債務及び未払法人税等の増加に加え繰延税金負債の増加があったことによるものです。
純資産は、利益剰余金、為替換算調整勘定及びその他有価証券評価差額金が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ108億12百万円増加し584億35百万円となりました。
2024/06/26 11:16- #11 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
確定給付企業年金制度(すべて積立型制度であります。)では、従業員の資格と役職等に応じて付与されるポイントの累計数に基づいた一時金又は年金を支給します。
退職一時金制度(すべて非積立型制度であります。)では、退職給付として、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給します。なお、一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度
2024/06/26 11:16- #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
繰延税金資産 512,181千円
(繰延税金資産1,533,776千円と繰延税金負債1,021,594千円を相殺して表示しております。)
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
2024/06/26 11:16- #13 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
金融商品の時価を、時価の算定に係るインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。
レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算定に係るインプットを用いて算定した時価
2024/06/26 11:16- #14 関係会社に関する資産・負債の注記
※1 関係会社項目
関係会社に対する資産及び負債には次のものがあります。
2024/06/26 11:16