固定資産
連結
- 2017年9月30日
- 26億7399万
- 2018年9月30日 -0.24%
- 26億6753万
個別
- 2017年9月30日
- 28億4925万
- 2018年9月30日 -2.32%
- 27億8310万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/12/25 15:35
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6年~60年
機械及び装置 4年~17年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/12/25 15:35 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2018/12/25 15:35前連結会計年度
(自 平成28年10月1日
至 平成29年9月30日)当連結会計年度
(自 平成29年10月1日
至 平成30年9月30日)工具、器具及び備品 178千円 0千円 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※4 有形固定資産の減価償却累計額2018/12/25 15:35
前連結会計年度(平成29年9月30日) 当連結会計年度(平成30年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 3,735,870千円 3,826,657千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/12/25 15:35
- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/12/25 15:35
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年9月30日) 当事業年度(平成30年9月30日) 資産除去債務に対応する除去費用 2,185 2,087 固定資産圧縮積立金 21,987 20,527 特別償却準備金 13,002 8,668
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/12/25 15:35
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年9月30日) 当連結会計年度(平成30年9月30日) 資産除去債務に対応する除去費用 2,185 2,087 固定資産圧縮積立金 21,987 20,527 特別償却準備金 13,002 8,668
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/12/25 15:35
投資活動の結果使用した資金は1億41百万円(前連結会計年度は48百万円の支出)となりました。主な増加要因は、定期預金の払戻による収入15百万円であり、主な減少要因は、有形固定資産の取得による支出1億7百万円、無形固定資産の取得による支出43百万円、投資有価証券の取得による支出3百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 6年~60年
機械装置及び運搬具 4年~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
・所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
・所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/12/25 15:35