繰延税金資産
連結
- 2019年9月30日
- 2億8114万
- 2020年9月30日 -21.84%
- 2億1975万
個別
- 2019年9月30日
- 2億8114万
- 2020年9月30日 -6.11%
- 2億6395万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に現金及び預金、投資有価証券及び繰延税金資産等であります。2020/12/24 15:41
2.セグメント利益又は損失の合計は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に現金及び預金、投資有価証券及び繰延税金資産等であります。2020/12/24 15:41
- #3 事業等のリスク
- 新型コロナの影響については、今後の収束時期等を正確に予測することは困難な状況にありますが、各地域での感染拡大の収束、経済活動再開に伴い当社グループの需要は徐々に回復していくものと想定しております。2020/12/24 15:41
固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性並びに関係会社株式の評価については、新型コロナの影響を考慮して見積り及び判断を行っております。
その結果、当社の連結子会社である高鳥(常熟)精密機械有限公司に対して財務の健全性の観点から投資損失引当金繰入額145百万円を計上いたしました。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/12/24 15:41
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年9月30日) 当事業年度(2020年9月30日) 繰延税金資産 たな卸資産評価損否認 68,533千円 96,247千円 繰延税金負債合計 35,299 32,686 繰延税金資産の純額 281,148 263,958 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/12/24 15:41
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が39,591千円増加しております。この増加の主な内容は、前期末において繰延税金資産を計上していた税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額39,359千円(法定実効税率を乗じた額)について、当期末に繰延税金資産を計上しなかったことによるものであります。前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 繰延税金資産 たな卸資産評価損否認 68,533千円 96,247千円 繰延税金負債合計 35,299 32,686 繰延税金資産の純額 281,148 219,756 - #6 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナの影響については、今後の収束時期等を正確に予測することは困難な状況にありますが、各地域での感染拡大の収束、経済活動再開に伴い当社グループの需要は徐々に回復していくものと想定しております。2020/12/24 15:41
固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性並びに関係会社株式の評価については、新型コロナの影響を考慮して見積り及び判断を行っております。
その結果、当社の連結子会社である高鳥(常熟)精密機械有限公司に対して財務の健全性の観点から投資損失引当金繰入額145百万円を計上いたしました。