固定資産
連結
- 2020年9月30日
- 28億7647万
- 2021年9月30日 -2.4%
- 28億740万
個別
- 2020年9月30日
- 29億6537万
- 2021年9月30日 -1.57%
- 29億1892万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/12/27 15:39
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- 新型コロナの影響については、今後の収束時期等を正確に予測することは困難な状況にありますが、各地域での感染拡大の収束、経済活動再開に伴い当社グループの需要は徐々に回復していくものと想定しております。2021/12/27 15:39
固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性については、新型コロナの影響を考慮して見積り及び判断を行っておりますが、新型コロナの収束時期は不透明であり、上述の仮定が見込まれなくなった場合には固定資産の減損損失及び繰延税金資産の回収可能性の見直しの可能性があります。
(2) 市場変動による影響 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/12/27 15:39
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2021/12/27 15:39前連結会計年度
(自 2019年10月1日
至 2020年9月30日)当連結会計年度
(自 2020年10月1日
至 2021年9月30日)工具、器具及び備品 -千円 0千円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/12/27 15:39 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※3 有形固定資産の減価償却累計額2021/12/27 15:39
前連結会計年度(2020年9月30日) 当連結会計年度(2021年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 4,116,860千円 4,178,942千円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/12/27 15:39
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/12/27 15:39
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年9月30日) 当事業年度(2021年9月30日) 資産除去債務に対応する除去費用 1,899 1,809 固定資産圧縮積立金 17,939 16,816 繰延税金負債合計 32,686 34,467
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/12/27 15:39
(注)1.評価性引当額が45,104千円減少しております。この減少の主な内容は、前期末において繰延税金資産を計上していなかった税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額45,040千円(法定実効税率を乗じた額)について、当期末に繰延税金資産を計上したことによるものであります。前連結会計年度(2020年9月30日) 当連結会計年度(2021年9月30日) 資産除去債務に対応する除去費用 1,899 1,809 固定資産圧縮積立金 17,939 16,816 繰延税金負債合計 32,686 34,467
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて2,486百万円増加し、8,143百万円(前連結会計年度末は5,656百万円)となりました。主な内訳は現金及び預金3,081百万円、受取手形及び売掛金2,635百万円であります。2021/12/27 15:39
固定資産は、前連結会計年度末に比べて69百万円減少し、2,807百万円(前連結会計年度末は2,876百万円)となりました。主な内訳は建物及び構築物が1,048百万円、土地781百万円、投資有価証券447百万円であります。
(負債) - #11 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2021/12/27 15:39
2.連結会計年度末の時価は、土地については固定資産税評価額をもとに算出した公示価格相当額により評価したものであります。 - #12 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナの影響については、今後の収束時期等を正確に予測することは困難な状況にありますが、各地域での感染拡大の収束、経済活動再開に伴い当社グループの需要は徐々に回復していくものと想定しております。2021/12/27 15:39
固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性については、新型コロナの影響を考慮して見積り及び判断を行っておりますが、新型コロナの収束時期は不透明であり、上述の仮定が見込まれなくなった場合には固定資産の減損損失及び繰延税金資産の回収可能性の見直しの可能性があります。 - #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 出方法
将来の利益計画により見積もられた課税所得に基づき、繰延税金資産を計上しております。
② 主要な仮定
新型コロナの影響に関して、当連結会計年度における繰延税金資産の回収可能性の会計上の見積りに重要な影響を与えるものではありませんでした。新型コロナの収束時期は依然不透明な状況にあり、今後の当社グループにおける業績への影響を見通すことは困難でありますが、現時点では、当連結会計年度と同様に重要な影響はないと仮定し、会計上の見積りを行っております。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
課税所得が生じる時期及び金額は、将来の不確実な経済状況の変動によって影響を受ける可能性があり、実際に生じた時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性の評価について重要な影響を与える可能性があります。2021/12/27 15:39 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2021/12/27 15:39
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)