竹内製作所(6432)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年11月30日
- 159億6682万
- 2010年11月30日 +71.85%
- 274億3898万
- 2011年11月30日 +13.08%
- 310億2664万
- 2012年11月30日 +6.11%
- 329億2145万
- 2013年11月30日 +26.75%
- 417億2847万
- 2014年11月30日 +29.62%
- 540億9041万
- 2015年11月30日 +25.69%
- 679億8875万
- 2016年11月30日 -2.54%
- 662億6200万
- 2017年11月30日 +11.99%
- 742億900万
- 2018年11月30日 +18.32%
- 878億100万
- 2019年11月30日 +4.19%
- 914億8300万
- 2020年11月30日 -10.27%
- 820億8700万
- 2021年11月30日 +30.23%
- 1069億200万
- 2022年11月30日 +24.34%
- 1329億2600万
- 2023年11月30日 +19.49%
- 1588億3100万
- 2024年11月30日 +4.77%
- 1664億300万
- 2025年11月30日 +3.86%
- 1728億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2022年3月1日 至2022年11月30日)2024/01/12 15:21
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.収益の分解情報は、セグメント情報等における報告セグメントの売上高に関する情報と同一であり、地域別に分解情報を記載しております。2024/01/12 15:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の受注高は1,255億2千2百万円(前年同期比29.4%減)となり、当第3四半期連結会計期間末の受注残高は、前連結会計年度末に比べ333億9百万円減少し、1,574億3千7百万円となりました。受注高が前年同期に比べて大きく減少しておりますが、これは積み上がった受注残高の正常化に向けて、お客様と当社グループの双方で引き続き受発注が調整されているためであります。2024/01/12 15:21
当第3四半期連結累計期間の売上高は1,588億3千1百万円(同19.5%増)となりました。利益面につきましては、原材料価格の高騰や2022年9月に稼働開始した米国工場及び、2023年9月に稼働開始した青木工場の減価償却費や労務費等の減益要因はあったものの、販売台数の増加、製品価格の値上げ、運搬費の減少、及び円安影響等により、営業利益は256億2千1百万円(同83.6%増)となり、経常利益は257億9千8百万円(同74.7%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、税金費用を68億4千9百万円計上したことにより、189億4千8百万円(同73.3%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。