6265 コンバム

6265
2026/04/10
時価
44億円
PER 予
17.73倍
2010年以降
2.51-21.31倍
(2010-2025年)
PBR
0.69倍
2010年以降
0.27-1.14倍
(2010-2025年)
配当 予
1.85%
ROE 予
3.87%
ROA 予
3.62%
資料
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コンバム(6265)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2012年12月31日
6874万
2013年3月31日 -74.08%
1781万
2013年6月30日 +122.04%
3956万
2013年9月30日 +51.83%
6006万
2013年12月31日 +27.56%
7662万
2014年3月31日 -71.06%
2217万
2014年6月30日 +120.18%
4882万
2014年9月30日 +46.78%
7167万
2014年12月31日 +32.77%
9516万
2015年3月31日 -76.29%
2255万
2015年6月30日 +108.91%
4712万
2015年9月30日 +41.8%
6682万
2015年12月31日 +30.82%
8741万
2016年3月31日 -76.13%
2086万
2016年6月30日 +100.31%
4179万
2016年9月30日 +51.82%
6345万
2016年12月31日 +29.98%
8247万
2017年3月31日 -66.5%
2763万
2017年6月30日 +89.79%
5243万
2017年9月30日 +62.05%
8497万
2017年12月31日 +39.53%
1億1856万
2018年3月31日 -66.28%
3997万
2018年6月30日 +100.28%
8006万
2018年9月30日 +57.16%
1億2583万
2018年12月31日 +32.9%
1億6723万
2019年3月31日 -78.69%
3563万
2019年6月30日 +96.23%
6991万
2019年9月30日 +58.19%
1億1060万
2019年12月31日 +27.94%
1億4150万
2020年3月31日 -76.06%
3387万
2020年6月30日 +82.29%
6175万
2020年9月30日 +49.54%
9235万
2020年12月31日 +30%
1億2005万
2021年3月31日 -73.42%
3191万
2021年6月30日 +115.26%
6869万
2021年9月30日 +43.94%
9888万
2021年12月31日 +32.51%
1億3103万
2022年3月31日 -75.63%
3193万
2022年6月30日 +156.79%
8199万
2022年9月30日 +60.28%
1億3142万
2022年12月31日 +26.46%
1億6619万
2023年3月31日 -88.15%
1969万
2023年6月30日 +57.31%
3098万
2023年9月30日 +29.82%
4022万
2023年12月31日 +31.75%
5300万
2024年3月31日 -83.67%
865万
2024年6月30日 +121.68%
1918万
2024年9月30日 +51.55%
2907万
2024年12月31日 +30.94%
3806万
2025年3月31日 -61.12%
1480万
2025年6月30日 +102.57%
2998万
2025年9月30日 +40.06%
4199万
2025年12月31日 +25.81%
5283万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループのセグメントは、主に製造・販売体制及び量的規模を勘案した地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「韓国」の2つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2026/03/27 13:53
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高(千円)関連するセグメント名
株式会社日伝440,884日本
ダイドー株式会社341,646日本
2026/03/27 13:53
#3 事業等のリスク
(1) 国内販売
当社グループは、エンドユーザーに対して、製品性能の説明、品質改善要求への対応等を行っておりますが、販売はFA(ファクトリーオートメーション)機器の専門商社を中心に販売店販売を活用する営業展開を図っており、当社グループの売上高のほとんどが販売店を経由した販売となっております。
個々の販売店とは、取引基本契約は締結しておりますが、納入数量、価格等に関する長期納入契約を締結しておりません。当社グループとしては、製品機能・技術サービスの向上を通じて取引関係の安定を図っておりますが、主要販売先の購買方針によって当社グループの業績が影響を受ける場合があります。
2026/03/27 13:53
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/03/27 13:53
#5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該金額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計1,921,3922,043,115
その他」の区分の売上高38,06952,836
セグメント間取引消去△108,757△113,723
連結損益計算書の売上高1,850,7031,982,229
2026/03/27 13:53
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高(単位:千円)
日本アジア北米その他の地域合計
1,255,224644,62865,41716,9581,982,229
(注) 1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2 国又は地域は、地理的近接度により区分しています。
2026/03/27 13:53
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、売上高、経常利益率を重要な経営指標と考えております。持続的に売上及び利益を伸長させ、企業価値を高めることを目指しております。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2026/03/27 13:53
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
開発面では、産業用ロボット、協働ロボットの普及拡大に対応し、ロボット向けの吸着ハンドのバリエーションの拡充を進めました。また、半導体業界の回復を見越し新素材・新形状の吸着パッドの開発を進め、将来的な需要拡大に備えた製品強化に取り組みました。
この結果、当連結会計年度の業績につきましては、連結売上高は1,982,229千円(前年同期比107.1%)、連結経常利益は327,536千円(前年同期比95.6%)、親会社株主に帰属する当期純利益は248,657千円(前年同期比100.3%)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2026/03/27 13:53
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
真空機器及び真空機器関連製品等の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えているため、製品及びサービスごとの情報の開示を省略しております。
2026/03/27 13:53
#10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
② 主要な仮定
繰延税金資産の回収可能性の判断に用いられる将来の課税所得の基礎となる事業計画における主要な仮定は、売上高及び利益であります。これらは、将来の市場や経済情勢の予測に基づき、算定しております。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2026/03/27 13:53
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
営業取引による取引高
売上高57,690千円60,140千円
仕入高51,06653,582
2026/03/27 13:53
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報)」に記載のとおりであります。
2026/03/27 13:53

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