野村マイクロ・サイエンス(6254)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 2億4990万
- 2020年3月31日 -42.89%
- 1億4271万
- 2021年3月31日 +60.48%
- 2億2902万
- 2022年3月31日 +12.43%
- 2億5748万
- 2023年3月31日 +2.61%
- 2億6422万
- 2024年3月31日 -85.97%
- 3708万
- 2025年3月31日 +999.99%
- 7億4681万
- 2026年3月31日 +97.28%
- 14億7328万
個別
- 2019年3月31日
- 1億8545万
- 2020年3月31日 -50.51%
- 9177万
- 2021年3月31日 +135.39%
- 2億1603万
- 2022年3月31日 +11.28%
- 2億4041万
- 2023年3月31日 +3.15%
- 2億4798万
- 2024年3月31日 -21.96%
- 1億9353万
- 2025年3月31日 +122.27%
- 4億3018万
- 2026年3月31日 +22.82%
- 5億2834万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/23 10:33
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 88,723千円 91,305千円 繰延税金負債合計 △259,204 △400,521 繰延税金資産の純額 430,183 528,340 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/23 10:33
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 88,723千円 91,305千円 繰延税金負債合計 △391,074 △453,178 繰延税金資産(負債)の純額 743,922 1,473,286 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/06/23 10:33
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ9,002百万円減の99,987百万円(前期比8.3%減)となりました。主な要因は、売掛金の減少6,929百万円等によるものであります。固定資産は、前連結会計年度末に比べ2,509百万円増の10,302百万円(同32.2%増)となりました。主な要因は、建物及び構築物(純額)の増加900百万円、リース資産(純額)の増加855百万円、繰延税金資産の増加726百万円等によるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末比5.6%減の110,290百万円となりました。