繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 2億2902万
- 2022年3月31日 +12.43%
- 2億5748万
個別
- 2021年3月31日
- 2億1603万
- 2022年3月31日 +11.28%
- 2億4041万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/24 9:33
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 107,533千円 107,533千円 繰延税金負債合計 △151,754 △140,591 繰延税金資産の純額 216,037 240,416 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/24 9:33
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 107,533千円 107,533千円 繰延税金負債合計 △160,730 △150,204 繰延税金資産の純額 229,025 257,489 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する会計上の見積り)2022/06/24 9:33
新型コロナウイルス感染症拡大は、世界的な規模で経済活動に影響を及ぼしておりますが、現時点で翌期における当社の活動への影響は軽微と判断して、繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行っております。この場合においては、翌年度の財務諸表に与える影響は軽微であると考えておりますが、今後更なる感染拡大による経済活動の停滞などが生じた場合には、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する会計上の見積り)2022/06/24 9:33
新型コロナウイルス感染症拡大は、世界的な規模で経済活動に影響を及ぼしておりますが、現時点で翌年度における当社グループの活動への影響は軽微と判断して、繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行っております。この場合においては、翌年度の連結財務諸表に与える影響は軽微であると考えておりますが、今後更なる感染拡大による経済活動の停滞などが生じた場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。