- 6503
- 2026/08/27
- 時価
- 11兆7557億円
- PER 予
- 23倍
- 2010年以降
- 8.9-66.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.49倍
- 2010年以降
- 0.83-2.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.08%
- ROE 予
- 10.83%
- ROA 予
- 6.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
三菱電機(6503)の営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年6月30日
- 615億8900万
- 2019年6月30日 -10.84%
- 549億1100万
- 2020年6月30日 -63.21%
- 202億
- 2021年6月30日 +309.74%
- 827億6800万
- 2022年6月30日 -58.96%
- 339億6500万
- 2023年6月30日 +79.61%
- 610億500万
- 2024年6月30日 -3.85%
- 586億5900万
- 2025年6月30日 +90.89%
- 1119億7200万
- 2026年6月30日 +24.59%
- 1395億100万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結損益計算書】2023/08/08 12:52
(単位:百万円) その他の損益(△損失) 2,073 △1,522 営業利益 33,965 61,005 金融収益 8,497 9,842 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、以下のとおりとなりました。2023/08/08 12:52
<連結決算概要>
①売上高前年第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間 前年第1四半期連結累計期間比 売上高 10,677億円 12,203億円 1,525億円増 営業利益 339億円 610億円 270億円増 税引前四半期純利益 468億円 768億円 299億円増
売上高は、為替円安の影響などにより、前年同四半期連結累計期間比1,525億円増加の1兆2,203億円となりました。ライフ部門では、ビルシステム事業はアジア・欧州向けで増加し、空調・家電事業は空調機器の需要が堅調に推移し増加しました。インダストリー・モビリティ部門では、FAシステム事業は、受注残の消化に加え、為替円安や価格転嫁の効果などにより増加し、自動車機器事業は電動化関連製品などの需要が堅調に推移し増加しました。インフラ部門では、電力システム事業は前年同四半期連結累計期間並みとなり、社会システム事業は海外の交通事業や公共事業で増加し、防衛・宇宙システム事業は宇宙システム事業・防衛システム事業の大口案件により増加しました。セミコンダクター・デバイス部門は、パワー半導体の堅調な需要により増加し、ビジネス・プラットフォーム部門では、ITインフラサービス事業・システムインテグレーション事業が増加しました。